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第百八十七回国会における安倍内閣総理大臣所信表明演説

お断りしておきますが、私は阿首相が個人的に素晴らしい方だとか、
はたまた何党が良いに悪いの、などとの事で以下の文を此処に載せたのではありません。

阿部首相の演説の中に出てきました「明治時代の農業指導者、古橋源六郎暉皃(てるのり)」という方を
全く知らなかったということに大きなショックを受けました。

アチコチ検索してみましたら、多くの情報が出てきました。
興味のある方探してみてください。

以下の文は首相官邸のホームページからお借りしました。
行間、段落等は変えてあります。

前文略

六 おわりに
 「天は、なぜ、自分を、すり鉢のような谷間に生まれさせたのだ?」
三河の稲橋村(いなはしむら)に生まれた、明治時代の農業指導者、古橋源六郎暉皃(てるのり)は、貧しい村に生まれた境遇を、こう嘆いていたと言います。

しかし、ある時、峠の上から、周囲の山々や平野を見渡しながら、一つの確信に至りました
「天は、水郷には魚や塩、平野には穀物や野菜、山村にはたくさんの樹木を、それぞれ与えているのだ。」
 
そう確信した彼は、植林、養蚕、茶の栽培など、土地に合った産業を新たに興し、稲橋村(いなはしむら)を豊かな村へと発展させることに成功しました。

今、「日本はもう成長できない」、「人口減少は避けられない」といった悲観的な意見があります。
しかし、「地方」の豊かな個性を活かす。
あらゆる「女性」に活躍の舞台を用意する。
日本の中に眠る、ありとあらゆる可能性を開花させることで、まだまだ成長できる。
日本の未来は、今、何を為(な)すか、にかかっています。

悲観して立ち止まるのではなく、可能性を信じて、前に進もうではありませんか。
厳しい現実に立ちすくむのではなく、輝ける未来を目指して、皆さん、共に、立ち向かおうではありませんか。
御清聴ありがとうございました






写真は昭和記念公園のコスモスです。
昨年の10月5日に撮ったものです。

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by a7617 | 2014-09-30 07:55

県立東高根森林公園

台風が接近してきて、曇り空のうっとうしい日、気分転換に「東高根親臨公園」に行ってきました。

季節が変わると、木や花の感じがずいぶん違うね。

写真は9月24日に撮ったものです。



駐車場に有ったハナミズキ。

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犬升麻(イヌショウマ)です。
春に来たら絶対に気が付かないね。

此処でも「イヌ」言う名前が頭についていますが、
サラシナショウマ(晒菜升麻)のように漢方薬としての
役に立たないために「イヌ」と呼ばれる。

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カリガネソウ(雁金草)。
もう一つに呼び方「帆架け草」の方がしっくりくるけどね。

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釣り船草。
夫々色違いですが、「釣り船草」だと思いますが間違っていたらごめんなさい。

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彼岸花。
日当たりの悪い所ではまだ頑張っていた咲いていました。

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フジバカマ(藤袴)。
日本には奈良時代に中国から渡来し野生化したと言われています。
秋の七草のひとつであり、派手さはないがその郷愁を誘う花姿が
日本人に愛され、様々な古典文学にも登場します。
それほど愛されてありふれていた植物にもかかわらず、
現在では野生のものは激減しほとんど見ません。

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アサマフウロ(浅間風炉)。
長野県浅間山麓に多い風露草の仲間だから、アサマフウロという。
何かこじつけのようだね。

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シュウカイドウ(秋海棠)。
シュウカイドウの名前は、春に咲くバラ科のカイドウ(ハナカイドウ)に似て、
秋に咲くところからと言われています。 
中国で美人の形容詞に使われるカイドウの花も、
垂れて少し下向きに咲きますし、確かに花の色はよく似ています。

海棠の花。


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観察路。

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カマキリ。

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継子の尻拭い。
けったいな名前だね。

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側によっても逃げません。

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孟宗竹。

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玉紫陽花が咲いているのを初めて見た。
このしっかりした蕾の形から玉紫陽花と言われるのかな。

ちなみに花言葉は『あなたは冷たい』だって。
だれが言い出したか、すごい花ことばだね。

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これは大分開いてきました。

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白粉花。
様々に色違いの花が有りました。
葉が同じなので、全部白粉花だとは思いましが??

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東高根森林公園、年に数回訪れますが季節によって様子が変わって
行くたびに新しい発見が有ります。

草花の名前は勘違いなどもあるかと思います。
ご指摘、訂正をいただけますとありがたいです。
by a7617 | 2014-09-29 07:52

はかなさと前向きに生きる

首都圏直下型地震が高い確率で来るという学者の警告が出ている。
首都が被災する可能性が在る事を知りながら、2020年の
オリンピックに向けて計画が着々とすすめられている。
国債の発行高が一千兆円に達しているのに政府も国民もまったく心配していない。

最近のニュウスによれば日立が年功序列を廃止と決めた、国際化に対応と。
富士通などは93年に成果主義を取り入れている。
生きがいや考え方を変えるように長年の終身雇用制度が無くなって、雇用形態が大きく変わってきている。
判り切ったことであるが派遣雇用とは人が組織に就職するのではなく、一つの職種に着くと言う事である。
とびぬけて能力のある個人にとっては悪い制度ではないかもしれないが、大多数の能力の低い
平凡な人から見れば身分の不安定さとなる。
能力の高いものはより高く、能力の低いものはより低くと。
こういう事からして個人の人生観を嫌でも変えなければいけないのかもしれない。

日本人には仏教の無常感から来る西洋人とは違った独特の思想がある。
「明日良い事が在るから今日頑張ろう」と、一方には
「明日はどうなるか判らないから今日頑張ろう」と言う、相反する二つの思想がある。

織田信長は「人生五十年下天のうちにくらぶれば、夢幻の如く也けり」と謡った。
豊臣秀吉は「露と落ち 露と消えにし我が身かな 難波の事は 夢のまた夢」と辞世の句を読んだ。
様々な人々が、現生の儚さを痛感した事であろう。
私個人も最近は現生の儚さ良く感じる。
明日をも知れない個人の偶然、必然から来る儚い人生、こういった儚さを自覚しながらも、
明日もきっといいことがあると、信じて前向きに生きて行きたい。




写真は9月24日に撮ったものです。

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by a7617 | 2014-09-28 11:40

ランドマークタワー 2/2

ランドマークタワー 続きます。



横浜球場、ほぼ満員の観客。

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真下に日本丸。

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四時半すぎて、ようやく日が落ちました。
象の鼻公園と、船は氷川丸。

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ワイドにしてみました。
正面は本牧方向。

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横浜駅方向。

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左から、クインズスクエアー ホテルコンチネンタル、コスモワールド。

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コスモマールドの観覧車と右側は新しくできた結婚式場「アニヴェルセル」
此処に来る前に見てみましたら、今日は11組が式を挙げていました。

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大桟橋のASUKA Ⅱ と 赤レンガ倉庫。

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もう一度日本丸を真上から見てみました。
夜になると感じが変わるね。

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いつも見ている大道芸も真上から見るとずいぶんと
面白く見えます。

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歩行者用ブリッジから日本丸。

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これでランドマークタワー見物を終わります。

夜間は展望台の照明がガラスに映り込み写真が撮りニクイです。

欲を言えばISO感度の高いカメラを持っていくべきです。

見て頂いて分かるように、かなり画像が荒れていますし手振れも
起こしています

これから秋の空気が澄んだ日を狙っていけば、
富士山、丹沢、奥多摩、房総・・・などがよく見えるでしょう。
by a7617 | 2014-09-26 20:19

ランドマークタワー 1/2

いつかは行ってみたいと思って居た
みなとみらいの「ランドマークタワー」に登ってきました。

写真は二回に別けて貼ります。


この時期特有の薄曇りで、今回はコンデジでの撮影で偏光レンズが使えなかったために
遠方の景色が思うように出ませんでした。


高速エレベーターを降りると正面、真下に遊園地。

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右方向を見ると大桟橋に「飛鳥」が停泊していました。
赤レンガ倉庫、象の鼻公園、先にはベイブリッジも。
かすかに房総半島らしきものも見えます。

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望遠でベイブリッジを。

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東京側を見ると向かい側の大黒町の東京電力横浜火力発電所の二本の排気塔。
高さ地上200mの排気塔は、みんなであの上に登らせていただいたことが有りました

周辺にある横浜ベイブリッジおよび鶴見つばさ橋に合わせたライトアップを
行っていたが、現在は取り止めている。

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大黒町の向かい側にあり首都高速のつばさ橋。
この橋を渡った、先が扇島で、JFE(旧、日本鋼管)の敷地です

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見る位置を南方向に変え、真下を見ると、おなじみの汽車道、

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上の写真位置から左を見ると遊園地コスモワールド、観覧車、商業施設のワールドポーター
左側が新港埠頭、その右先が海上保安庁、かまぼこ型の屋根が不審船展示場所。

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西側に回って目をコラしてみたら何と「掃部山公園」の井伊直弼の銅像が見えました。

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野毛山公園。

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by a7617 | 2014-09-25 08:08

一言

     美しい若人は自然のいたずらです。
     しかしながら、美しい老人は人間の努力です。
      
        ─ エレノア・ルーズヴェルト ─
          (アメリカ婦人運動家)



なるほど、良い言葉だな。

顔というものは
「二十歳までは親の責任 四十過ぎたら自分の責任」と言う格言もあるしな。

確かに人の顔というものは「性格」と「生活」が出ているものね。

自分の顔に責任が持てるように努力しましょうね。



写真説明。
画像加工ソフトで、絵画風にしたものです。

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by a7617 | 2014-09-23 08:34

昭和記念公園 2/2

昭和記念公園 散策 続きます。



キツネノ孫。
面白い名前ですね。
茎は四角形で高さは3、40㎝くらい。
花は淡紅紫色の小さな花でかわいらしいね。

2個の花がキツネの目,かわいらしい穂(頭)がキツネノ孫に見たててつけられたという。
さらには、花の穂の部分が狐の尻尾ににているからという。
見た事はないけど、面白いことに、沖縄にはキツネノヒマゴがある。

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女郎蜘蛛とは違う様な気がしますが・・
蜘蛛も種類が多くてなかなか名前を探し当てられません。

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生き残りの睡蓮。
ひと夏頑張ったね。

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大きな花が咲く「タイサンボク」の実です。

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おや・・っと感じた景色。

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トレニア三態。
花色は濃い紫色が基本で白、紫、ピンク、赤などカラフルで、代表的な園芸品。

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白樫。
毎年このようにたくさんの実(どんぐり)が着くのでしょうか。

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彼岸花。
文字通りお彼岸のころに咲く花ですが、私たちが子供のころは縁起の悪い花と言われ
この花を摘んで帰ると親や祖父母にこっぴどく怒られたました。

この花は毒が強いためにモグラや野ねずみを防ぐのに重宝と
土葬の頃は遺体を食べられないように昔は墓地にも多く植えられていた。

墓場に植えられた花ということで、不吉な花と言われたらしい。

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一日中快晴の良い天気でよかった

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この写真は9月16日(火曜日)に撮ったものです。

これで昭和記念公園、散策 終わります。
by a7617 | 2014-09-22 08:19

昭和記念公園 1/2

みどり学Ⅰ 課外講習で昭和記念公園に行ってきました。

二回に別けて貼ります。

コスモスを期待していったのですが、ほとんど咲いていませんでした。

 がっかり。



集合場所の、西立川口。

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イヌビワ。
イチジクの野生種。

「イヌビワ」は「イヌの、つまらない食べられないビワ」といった意味なのでしょうが、
じつはビワのなかまではなく、イチジクのなかまです。 
傷をつけると、白い液が出てくるのも同じです。

食べた人に聞きましたら、美味しいという人とまずいという人、どちらなのかね

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花虎の尾。
マイナスイオンを出すことで有名。
似た名前で「「虎の尾」と呼ばれる植物は これではなく、「サンセベリア」という
固く長い葉っぱの園芸植物

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ネムノキ。
このような実が付きます、これを見ると確かに「豆」ですね。

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玉簾(たますだれ)。
白く美しい花を「玉」に葉が集まっているようすを「簾」にたとえたそうです。

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イロハカエデ、イロハモミジともいう。
この名前のの由来.「イロハカエデは、葉がイロハニホヘトと7つに裂けていることから。
「カエデ」は葉の形がカエルの手の格好「カエルテ」をしているからだとか。

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パンパスグラス。
シロガネヨシともいう。
アルゼンチン原産。ススキに似ているが大きい、夏から秋にかけ,銀白色に輝く大きな穂を付けます。
逆光線に穂が輝いて綺麗でした。

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此の枝垂れ桜、満開時には人が群がっていますがこの時期には
誰も興味を示しません。

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木立ダリア?。
皇帝ダリアのことかもしれませんが良く判りません。

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色違い。

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ナンキンハゼ。
南京産のハゼノキという意味ですが、秋の黄葉が綺麗なので
鉢植え、街路樹に使われます。

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犬菊芋。
イニビワと同じく「つまらない、壁られない」菊芋と言う名前です。
説明によれば「ひまわり」の仲間だとか、言われてみればそっくりだね。

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隠れ蓑。
着ると姿を隠すことができるという蓑の事ですが、この木をなぜ隠れ蓑というのか
わかりません。

葉の形が違いますが大きく三つに咲けている大きい葉が若い葉と聞きましたが
勘違いしているかもしれません

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by a7617 | 2014-09-21 08:00

いいかげん

人は、能力以上の仕事を要求されたとき生真面目で完璧主義の人は、睡眠時間を削り休む間もなく
必死になって仕事をこなそうとしてしまいがちです。
この事は大方の人は「俺も、私もそうだ」と思い当たりませんか。
こんなやり方が通るはずもなくやがては燃え尽き、倒れてしまいます。
問題はその後なのです。
良くあるパターンが「自分は弱い、駄目な人間なのだ」と決めつけ自らを責め続けてしまいます。
何が精神的に悪いと言って「己を責める事、後悔すること」この形は最悪です。
当然のようにこの方はうつ状態で日常生活が出来なくなってしまいました。
この方が「ふさぎ込む心」と向き合えるようになったのは立派な精神科医師の出会いです。
様々な助言のおかげで、自分を肯定的に見る事が出来始めました。
自分を肯定すると言う事は自分を甘やかすと言う事とは違います。
悩み、不安の中にいて行き詰っている自分を暖かく迎えてあげられるのは他ならぬ自分自身以外にはないと言う事に気が付いたのです。
こういう話を聞くと「いい意味でのいい加減な生き方」が大事であると言う事でしょう。
いい加減な生き方とは、ふざけて生きると言う事とは違います。
「いい加減」とはほどほどの生き方と言えるでしょう。
人間は所詮100点の生き方など出来ないのです、50~60点取れたら「マー良いか」と思っていればいいのではないでしょうか。




写真説明

横浜マリンタワー展望台から見た、みなとみらい方向。


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by a7617 | 2014-09-20 09:06

横浜 夜景撮影会

横浜の夜景撮影会に参加しました。


集合場所の根岸線 関内駅。

横浜球場で試合が有るのでたくさんの人が待ち合わせていました。

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象の鼻公園から見た大桟橋に停泊中のダイアモンド プリンセス号。
ここで今日の参加者の集合写真を撮りました。


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この船は大きく 豪華です。

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出航時間の午後六時になりました。

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今日は満月、月が地球に最も近づく日で、日ごろの満月よりも
大きく見える日です。
ここ、大桟橋からはベイブリッジ方向から登りました。
見事な満月、綺麗でした。

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出航していきました。
手前の船は遊覧船です。

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いまが干潮の時間です。
ベイブリッジの下を橋げたぎりぎりに通過していきました。

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ワイドにしてみました。

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典型的な「みなとみらい」の景色。

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象の鼻公園のスクリーンパネル照明。

このスクリーンパネルの照明は、日没に電球色、午後8時に薄紫色、
午後10時に青色と変化します。イベント時(クリスマスやバレンタイン、開港記念日など)
には、さらに違う色に変化するそうです。

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汽車道と横浜税関。

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象の鼻公園のスクリーンパネル照明。
時間によって色が変わるそうですが、根気よく待たなければ見えませんね。

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大桟橋埠頭ビル。

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赤レンガ倉庫。

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クインズタワー。

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結婚式場アニヴェルセル、コスモワールド、ホテルコンチネンタル。

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この日は豪華客船の出航とスーパームーンが重なった日で
大勢の観光客でにぎわっていました。

此処、横浜の夜景は数回訪れています。

いつ行っても綺麗で楽しいところですね。
by a7617 | 2014-09-19 08:07