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篠山紀信氏と歌舞伎役者・中村獅童氏対談

写真展「篠山紀信 今様歌舞伎役者図絵展(いまようかぶきやくしゃずえてん)」がよみうりギャラリーで、
4月19日から5月30日まで開催されています。
観覧は無料です。
 
これを記念して、篠山氏と歌舞伎役者・中村獅童氏が
4月23日午後7時からよみうり大手町ホールで対談しましたので聞きに行ってきました。

篠山紀信さんからは今回の写真展を行うための苦労されたお話。

中村獅童さんからは歌舞伎界の様々なエピソードなど面白いお話を
聞くことができました。


戴いたパンフレット

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この写真が会場に展示されています。
役者の皆様、とても良いお顔をしています。
篠山紀信さんはデジタルカメラがあったから撮れたという説明をしていました。
おそらく「連写」でかなりの枚数を撮って、良いものを使ったのでしょうね。

添付する順序にも苦労されたと言っていました。

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会場の様子。

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by a7617 | 2014-04-30 09:40

かわさき学 まち歩き 

かわさき学
今回の散策は 「街道沿いの谷戸の面影を求めて」ということで、
小田急、向ヶ丘遊園地駅から生田駅付近を歩いてきました。

櫻も完全に終わって新緑とハナミズキがとてもきれいでした。




本日の散策出発は向ヶ丘遊園地駅からです。
開業は昭和2年(1927年)
昭和30年(1955年)に稲田登戸駅から改称。
登戸駅からこの駅までは歩いて7,8分でした、あまりの近さにびっくり。

この写真は南口です。

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北口の駅舎は歴史的建造物でギャンブレル屋根と呼ばれ、
イギリスなどのヨーロッパから18世紀にアメリカに伝承された二面切妻二段勾配屋根である。
二段勾配の寄棟であるマンサード屋根と混同されるケースが多い。
形状が将棋の駒に似ていることから、駒形切妻屋根と訳されることもある。

そういう歴史的な建造物ということもあって建て直しができにくいとの事です。

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駅前にあった「ドラえもん」。
藤子・F・不二雄ミュージアムがあります。

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多摩警察署。

この前の道路は府中方面、左折すれば柿生方面で良く通ります。
1962年に稲田警察署として開設。
1972年に川崎市が政令指定都市に移行に伴い多摩警察署に改称されました。

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なんだ、此の奇妙なモニュメントは??
市制六十周記念のモニュメントでした。

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白いハナミズキ。

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根岸稲荷。
小田急向ヶ丘遊園地(現在はバラ園)西方700m、多摩川の柱石低地に臨む細長い丘陵にある。
この丘陵には5基の古墳が有ります。

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この階段を登ってきます。

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根岸稲荷から気持ちの良い道を進みます。

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こんな花も咲いていました。
ベニバナトキワマンサクです。

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観音寺。
川崎市多摩区と麻生区の寺で七福神めぐりが行われている。
此のお寺は恵比寿です。
生田仏教会に属する多摩区の4寺と麻生区の2寺の6つの寺院が「武州稲毛七福神」と名づけて、
1988年から催しているもので、毎年初詣を兼ねて訪れる人たちでにぎわうそうです。

旧津久井街道に面した寺の境内には、1396年に立てられた古い碑もあり、
歴史をしのばせる。
七福神めぐりを始めたさいに、商店などの地元の希望で恵比寿が選ばれた。

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ポンプの腕木を動かしましたら水が出ました。

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運よく、12年一度の開帳で皆さんで「縁」を結んできました。

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世界平和、震災復興、皆さんの健康・・・をお祈りいたしました。

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ここから小田急、生田駅まではすぐです。
帰路に着きました。
by a7617 | 2014-04-29 07:45

嫌な思いはしたくない

友人などとの人間関係を円滑にしたいと思うあまり「相手に」気を使い過ぎて思う事が言えない」
「風波を立てないように、いつも心と反対のこと言ってしまう」と言う事を良く見聞きする。

たしかにちょっとしたことで口論に為ったり険悪な雰囲気に為ったりするの
はできるだけ避けたいのは人情です。
長い間仲良く付き合っていた友人同士が、何が切掛けか判りませんが仲違いすると言う事時々みます。
とても難しい事だとは思うがしっかりした人間関係さえできていれば
多少の事が在ってもそれが壊れることはないと思うが。

言いたいことを言い合った結果、今までよりもいっそう理解が深まった仲になることも多いと思う。
面と向かって言いたいことを言わずに陰でしか言えないようでは、
相手を理解しているとはいえないでしょう。
相手を理解するのに意見や主張が同じで無ければ成らないという決まりなどは無い。

思想的に左右正反対の友達と言うのはいくらでもいます。

ただ長年連れ添った老夫婦が「熟年離婚」ということも見聞きすると、
人間てのは難しい生き物だと思うね。








写真説明

天気がいいので多摩川べりを「ポタリング」していたらこんな物が有りました。

「大師の渡し」

羽田の渡しと違ってもう一つあったのですね。

記録によれば明治10年(1878年)に新設され「新渡し」と呼ばれ、対岸の羽田と
結んで川崎大師の参詣客を乗せ穴守稲荷への「大師の早舟」も就航したと。
昭和14年に大師橋の完成で廃止されました。

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色々な資料から見て
この標識の位置が正確かどうかは疑問です。

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by a7617 | 2014-04-27 09:04

一言

男の性格の半分は、女からの影響だ。
    
    ─ 正宗 白鳥 ─
      (小説家)

私はこれを見て「ドキット」しましたが、皆様は・・


写真
昭和記念公園 於 4月13日

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by a7617 | 2014-04-25 08:29

高尾山 山桜 3/3

高尾山 山桜見物 続きます。




期待したスミレも十分堪能することができました。

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薬王院を過ぎて、少しだらだ道をたどりますと、高尾山の頂上です。
あい変わらづ、すごい混雑ですが今日はこれでも空いている方です。

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混雑している高尾山の頂上を後に一丁平に向かいます。
30分で着くと書いてありました。
次々綺麗なと山桜、ヤシオ躑躅が迎えてくれます。

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此処が一丁平ですがこの先15分ほど進むと山桜の並木が有りますが、
弁当を持ってこなかったので、ここで休憩し往路とは別の道を通って
また高尾山、頂上まで戻りました。

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帰りは東京八重洲口いつものS水産で乾杯、楽しい一日を過ごすことができました。

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此れで高尾山山桜見物を終わります。

ここまで見て頂きましてありがとう。
by a7617 | 2014-04-24 08:41

高尾山 山桜 2/3

高尾山 山桜見物続きです。


こんな岩の間からも咲いていてくれていました、頑張れ。

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マムシ草、とはよくつけたものですね。
毒があると聞きました、秋には緑から真っ赤になる実を付けます。

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高尾山神社の教え。

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山門をくぐり広場に入ると、おいてあります、この作詞家が地元出身なので作りました。
傍に近寄るとセンサーが働き「若い巡さん」の歌が流れます。

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私は根が単純なセイカ、こう言う物にはすぐ「う~~これはいい言葉だ」となってしまいます。
シニアには考えさせる言葉ではありませんか。
明日はどうなっているかわからないシニアには
今日、一日は千金の重みがあると思って居ますが。

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この広場を通って右側のて階段を上がって本殿に行きます。

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緑色の桜が有りました。
鬱金櫻か 御意黄櫻か。

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急な階段を登ります。
此処の桜は終わっていました。

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山門には仁王様ならぬ、天狗でした。

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本堂前。
拝殿、幣殿、本殿の三殿一体となるところから「権現造り」とも言われます。
これは先日拝観した日本平の東照宮でもこのつくりになっていることを知りました。
この権現つくりというものは徳川家康を神格化して祀り「東照大権現」とおくりな
したことから、言われたと思って居たがそうでもないらしい。

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さらにまた階段を登ります。

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登り切ったあたりから下を見ました、急な階段ですね。

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高尾山 薬王院で授けていただけるお守り。
こんなにあるんですね、驚きました。
ここまでくれば頂上までは間もなくです、頑張っていこう。

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by a7617 | 2014-04-23 07:44

高尾山 山桜 1/3

かなり昔(10年ほど前)高尾山の山桜を見て、とても感動した覚えがあります。
ということで、高尾山の山桜を見物に行ってきました。
4月17日の山桜です。

3回に分けて貼ります。


京王泉 高尾山口駅を出て少し歩くと綺麗なシャクナゲに出会いました。

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こては、また見事な花ですね、桜ではないと思うが・・
しだれもも、です。

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下水溝のふた、モミジのデザインでした。

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ケーブルカーの駅ですが、大勢の学童が犇めき合っていました。
これは・・彼らは我々と違って元気です、稲荷山コースを歩いて登っていきました。

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ケーブルカーの駅のわき、桜、シャクナゲが満開。

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あっという間に高尾山駅に。
上から見た中央高速と圏央道のトンネルです。
良い天気でよかったね。

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私たちがお世話になっている樹木医の石井先生が
「今年の高尾山のスミレはきれいに咲いていますと」言っていました。

スミレの花も期待して行きました。
この後歩いていましたら、いたるところに群生していました。

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モンキーサンター入り口にありました。

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蛸杉、以前は金網で囲ってなんかありませんでしたが、根っこの上に
登る人が多くなって囲ったらしい。

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色々なことを考えるね。

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by a7617 | 2014-04-22 10:00

他人の悪口

ある集まりが終わって雑談になったとき、その場に居ない人のうわさ話になった。
このうわさ話というのは、聞き様によって悪口になる。
その場に居た一人が
「俺は人の悪口は言わない主義なのだ、なぜなら自分も人に悪口を
言われるのが嫌だからだ」と皆に強い口調で言い放った。
それを聞いた私は「なるほど、自分の悪口を言われたくないか??」と感心した。
それ以来私も「悪口や文句」を出来るだけ言わない様に心かけていた。
それを実行してしばらく(半年くらいかな)過ぎたころ、
このまま続けてもいいけど自分自身に
「○○は、絶対にしない」という制約を課すのも、随分と窮屈な人生だなと
思いやめる事にした。
「人の悪口は言わない」「文句は言うものではない」なんて押さえ込んでしまうのは
私の場合かなりのストレスになった。
言いたいことを言って、品位を下げるのもどうかと思いますが、せっかく湧いて来た
思いなんですから、自由に表現しても良いのかなと思った。
思い出しても「絶対に人の悪口は言わない」と言い放ったあの人が悪口を言って
居る人を見る目つきを今でも思い出す
それは悪口を言っている人を「許せない」「見下している」そういう態度がはっきり見えました。
それはそれで実に嫌な感じがしました。
悪口と言う物は、言ったり言われたりするから「人生ドラマ」が面白おかしく
展開するのではないのでしょうか。
そして、ある友達が言った言葉に感心した。
「自分に関わらない人は、みんな良い人なのよ!!」
なるほど、人は遠くから見ていると、みんな良い人なんだなと。


写真説明
菜の花と諸葛菜もコラボレーションです。
4月13日 昭和記念公園で撮りました。

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by a7617 | 2014-04-21 08:53

かわさき学 まち歩き 東海道を歩く 2/2

東海道を歩く、続きます。


鶴見橋関門旧跡。

鶴見川橋を渡る手前、右手にあります。
安政6年(1859年)横浜開港によって外国人居留地が設けられたが、その外国人に
危害が及ぶのを防ぐために横濱に向かう主要道路に関門や番所が置かれました。
横浜開港の翌年万延元年(1860年)に設置されました。
明治四年(1871年)に廃止されました。
ちなみに設置された万延元年は有名な井伊大老暗殺事件で有名な、桜田門外の変の起きた年です。

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旧鶴見橋。
いまは鶴見川橋と名を変えています。
現在の鶴見橋は国道15号線、京浜第一国道に架かる橋がそうです。
かっては名物のよね饅頭を売る店が40軒もあったそうです。

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鶴見川橋を渡り東海道を進みます。

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市場村一里塚。
熊野神社の手前、右手だけが残っています。
「武州橘樹郡市場村一里塚」と刻まれた石柱が建っています。
かっては道の両側にありましたが今は海側のみとなりました。
日本橋から五里になります。

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熊野神社
和歌山県の熊野三所権現を元にしています。
平安時代広仁年間(810~24年)に、熊野権現の別当尊敬によって勧請されたという。
室町後期天文年間(1582~55年)には魚介類の市場が開かれ、市場の地名は
ここから生まれました。

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改元と記された碑があったが昭和から平成への改元記念かと思ったら
明治から大正の改元記念碑だった。

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無縁塚供養塔。

京浜急行、八丁畷駅裏にあります。
戦前から戦後にかけて道路工事などで何体もの人骨が出土しました。
近世のものと判明。
飢饉や疫病などで行き倒れになった人々を宿場はずれのこの辺りに埋葬したのでしょう。

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京浜急行の八丁畷駅付近。

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芭蕉句碑

川崎宿に向かって道は一直線に続きます。
いわゆる畷道です。
松尾芭蕉はこの八丁畷に差し掛かった時、見送ってきた門弟たちと別れを惜しんで一句吟じた。
  麦の穂を たよりにつかむ 別れかな

元禄七年(1694年)五月11日の事。
江戸深川の庵を後にして、郷里伊勢えの旅立ちの津中であった。
この年の秋芭蕉は大阪で亡くなっています。

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小土呂橋(新川)跡
元の新川を渡っていた橋。
川崎駅からの新川通り左手、歩道のわきに石製の旧小土呂橋擬宝珠(ギボシ)が保存されています。

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この辺りで予定時間をはるかに過ぎまして。
今回のまち歩きは終わりました。

私は2013年にできた川崎宿交流館を見てきました。
立派な綺麗な建物でした。

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館内の様子。

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by a7617 | 2014-04-20 07:53

かわさき学 まち歩き 東海道を歩く 1/2

かわさき学 まち歩き 東海道を歩く 

鶴見から川崎交流館まで。


今日の出発地 JR鶴見駅です。
しばらく見ないうちにきれいになりましたね。
東口の駅ビルも新しくなり、駅前広場の整備も進みましたね。

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京浜急行の京急鶴見駅ガード下からの旧東海道です。
横濱方面を見ました。

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ほぼ同じ場所からの、川崎方面を見ました。
昔は直線だったのでしょうが、時代が変わって曲がってしまったようです。

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旧鶴見村の名主役宅跡。
いまは立派なマンションになった居ました。
この道路が旧東海道です。

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創建は飛鳥時代、推古天皇のころとか。
祭神はスサノウノミコト、イソタケルノミコト。
御神体は鏡ではなく剣です。

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鳥居に刻まれていた年号。
調べてみたら1713年でした。
何と301年前のものでした、地震などによく耐えてきたね

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歩いていたらこのような物が有りました。
同行者の皆さんも「初めて聞いた」と言っていました。
かなりからそうですね。

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国土交通省関東地方整備局
京浜河川事務所。

ここによって職員の方に事業内容のご説明して戴きました。

管理範囲は多摩川、鶴見川、相模川それになんと「沖ノ鳥島」迄管理しているそうです。

またよく「多摩川の流域」と言いますが「降った雨水が多摩川に流れ込む地域を言います。
それから右岸、左岸とは「川の上流から下流を見て、右手を「右岸」左手を「左岸」と言います。
と、教えていただきました。

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by a7617 | 2014-04-19 07:51