日常のこと


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クスグッタイ

クスグッタイ

こちょ、こちょ、やられてくすぐったい場所といえば、ワキの下か足の裏だね。
人にも拠るが(女性に多い)手のひらもそうだね。
此れが背中や頭になるとさほど感じない。
くすぐったさの原因は、先ずくすぐったくなる場所の
「汗腺」が多く集まっている場所ですって。
汗腺を多く持つ部分の皮膚は他の体の部分よりも薄く
外からの刺激を敏感に感じやすいそうです。
ためしに、足の裏でも汗腺の少ないカカトの部分を
くすぐってもらってみるといいよ、くすぐったくないでしょう。
土踏まずの辺りをくすぐられるようなこそばゆさは感じられないでしょう。
もう一つ大事な事は(此れが大事)、心理的な作用によるもの。
ワキに下や足の裏は普段の生活では他人から見えない場所でしょ、また見せない場所でしょ。
此の隠された部分を人に触られるという心理的な刺激が、余計にくすぐったさを増幅されるらしい。
第一、普段から人に見せない場所って言う事は当然刺激を加えられることは少ないはずだ。
つまり刺激に対しての免疫が無いわけでつい敏感に(くすぐったいと)反応してしまう訳だね。
ちなみに、生後数ヶ月までの赤ちゃんは脇の下や、足の裏をくすぐっても涼しい顔をしているらしい。

それからくすぐられる人と、くすぐる人の、関係も大きく作用するんですって。




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by a7617 | 2009-09-28 18:02

運命は不公平

   運命は不公平

人生は必ず帳尻が合う物だと言う考えがあります。
子供のころ不幸な生い立ちだった人が成人して幸せになったときに
人生の帳尻が合ったなどと言います。
又、人は一代だけで無く親の代に運を使い尽くすとその子供は運のつかない
人生を送るのだ、などと言う方も居る。
たとえば豊臣秀吉のような場合をいうらしい。

私は、個人的にはお金のように子供のころ不幸で(使えなくて)大人になって
帳尻が合い(貯金を使うような)幸せになるなどということは無いと思っている。

この世の中、特別な心がけや、努力もしなくてもごく自然に幸せを
手に入れる人達も居ます。
環境の良さに守られて穏やかな一生を過ごす方も居ます。
その半面に一生懸命に人生を思い悩み、ハンディを乗り越えて
運命に立ち向かっている方も居ます。
これでもか、これでもか、というようなトラブルが続くような人生模様も現実には
いくらもあるのです。

アタリマエですが
運命とはその人に与えられたものであり、一つとして同じものはありません。
過酷な運命は人を選んできます、それはその人の人格の良し悪し、志の
高い低いなどを超えた大きな仕組みによるものなのかもしれません。

それにしても
今生きている、私たちは日本の歴史上かってない良い世代に生まれ、育ち、
そして働かせてもらい、今に至っております。
そのことだけでも「ツイテイタ、運がよかった」と思わざるを得ません。


駅名の上に書いてある「デンタルサーポート」・・意味が分からなかった。

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この前に行った「夷隅鉄道」駅の看板、経費節約で表示板を取り替える金にも
不自由しているのでしょうか、近いうちに廃線になるとの噂もありましが。
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by a7617 | 2009-09-27 16:36

五行歌

五行歌

あんなやつもうこりごりと思っても
夜更けの電話で謝られ
満たされ納得して
心が解け許してしまう
また続けるしかなくなってしまう


川越祭り
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by a7617 | 2009-09-26 16:56

無意識な仕打ち

無意識な仕打ち

人間生きていれば「クソ」もすれば「ショウベン」もする。
体臭もあるし、呼吸をしている限りこの世に汚れたものを撒き散らしているのだ。
そしてそれらの汚れた物は誰かが処置している。

それを人間関係に置き換えて考えてみたらどうだろう。
マザーテレサのような聖職者ならともかく、
普通の(何を称して普通というかは難しいが)人間は
周りの人間に「悲しみ」や「辛さ」を無意識に、
知らず知らずのうちに与えているのである。
考えてみればわかる、皆さんも「悪意のない」周りの人間から無意識に
そういう仕打ちを受けた覚えもあるでしょう。
相手は無意識でも結構これってつらく身にしみるぜ。

もちろん自分が好意を持っている人に対して分け与えている幸福や善意は当然ある。
しかし、自分も他のいけすかない連中に向ける「悪意」を考えてみれば
人の善意と悪意は「プラマイ、ゼロ」ということであろう。
結局、見事に美しく生きて、周りを感動させる人間などというものは
そうそう、めったに居ないのである。
少なくも俺の周りでは見たことが無い。


戦後、日本中が飢え死にしそうだった頃RARA救援物資が此処横浜の
新港埠頭に陸揚げされました。
私たちもこの食料で生き延びました。
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みなとみらい、から対岸大黒埠頭、二本の煙突は東電の「ツウインタワー」

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by a7617 | 2009-09-23 14:03

眼に写る世界の違い

眼に写る世界の違い

先日ある講習会に行き講師の先生が余談で「奥さんが言ってはいけないのは
あなたに給料が安い、カイショ無し」と、言う事らしい。
それが殺人事件にまで行ったとか。
ご主人の給料が高いか低いかと言う事実はこの夫婦にとって
それぞれ、全く違った意味を持っている。
世間相場より自分の給料が低いと非難された事実は、ご主人にとってオオカミが
目の前に現れたことに等しい。
オオカミが現れれば誰でも逃げようとする、自分を守ろうとするのは当然である。
ところがご主人の給料が安いと非難する事は奥さんにとって猫が現れたに等しい。
猫が現れて真っ青になって逃げ出す人はいない。
目の前に現れた動物が自分にとって猫であってもご主人にとってはオオカミだと
言う事が理解できない、だから殺されたのである
殺人事件まで行ってしまった夫婦には自分たちを取り巻いている世界が
全く違って写っているのだということが理解できていない。

同じ場所にいるのだけれども目に写っている世界が違うのである。
一人は戦場のど真ん中、一人はうららかな公園のベンチ、極端に言えば
此れぐらい差があるのである。
自分以外の、世の中の人は此れぐらい感じ方が違って居るのである。
ところが自分の見える世界が皆も同じに見えていると思っているものだから
善意の人の間に衝突が繰り返されるし、誤解が生じる。
勿論此れは夫婦に限らず、恋人同士、上司と部下、兄弟同士
友人、趣味の仲間でも同じである。



友人たちと行った「笠森観音」

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(境内案内ココも見て)根元、一本の杉が三本に、分かれて成長しています。
それでこの大木、一本の幹の太さが1メートル以上あると思います。
私は珍しいものだと思いました。

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by a7617 | 2009-09-17 06:59

イチジク

イチジク


私が子供の頃は川崎の南部は土地が低く湿地帯が
多かったような気がします。
各家の周りは未だ下水が完備されて居なくて
「どぶ川」になっていました。
イチジクの木は湿気を好む木らしく、私の周りには
やたらにイチジクの木が多かった記憶がある。
未だ豊かでない時代、秋になるころもぎ取ったばかりの未だ暖かい
イチジクの実の薄皮をむいて食べたあの味忘れられないね。
旨かったな~。
今の子供ってイチジクを生で食べられないと思っている子が居ますね。
生で薄皮をむいて食べるの、プチプチした粒々の食感
あの感じは他の果物には無いね。
私はイチジクが大好きです。
皆さんはドウですか、お好きですか?


なんという、名前を着けるのかね。
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by a7617 | 2009-09-14 17:25

競馬

いつもの楽しいメンバーと一緒に競馬を見に行ってきました。

結果、ビギナーズラッキーで取れてしまったのよ。
大笑い、楽しかった一日でした。

Hさん、皆さん楽しい一日をありがとう


まずは腹こしらえ、川崎の駅ビルで。
私は「焼き魚定職」、秋刀魚でした、うまかったね。
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このトンネルを向けて中央の芝生に行ってみました。
当日はヨーグルトを無料でくれました  ラッキー。
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世界一の大型スクリーン長さ72メートル、縦16メートル 世界一の大きさだそうです。
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馬場はこんな車で馴らします。
見るもの聞くもの初めて。
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見せ馬場、サーテどの馬が強そうかな。
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さー馬券も買った。
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おー
10番一着だ!!!続いて4番・・6番  とれたーーー
なんと400円で12000円、ともう一人は400円で2000円
まさにビギナーズラッキーそのもの。
皆さんで御得意の「S水産」でご馳走になりました。

うれしそうなお二人の様子は、残念ながら御見せ出きません
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by a7617 | 2009-09-12 06:24

南武線

南武線

こんな歌があるのですね。

実にうまく作ってありますね。


by a7617 | 2009-09-11 21:31

出会い

出会い

茶室によく、額に入って飾ってある言葉
あまりにも有名な言葉に「一期一会」がある。
「一期」というのは一生涯、生まれてから死ぬまでと聞いた。
「一会」 とは「会者定離」の「会」のことであると聞いた。
つまりめぐり合いということである。
したがって、今お目にかかるのは一生に一度の出会い。
この世では二度とお会いできないかもしれないと言う。
そんな気持ちでお茶を立て、お茶をすすめるのが「一期一会」の心得といわれる。
年をとってくるとこの「出会い」と「縁」の不思議といおうか面白いといおうか
これが良く判る様に為ってくる。
しかしそれを知りながら私のような「愚か者」はその
大事な出会いを粗末に扱っている。
「あーー あの時のあの人を大事にしておけば良かった」と後悔したことが
どれくらい有ったことか。
それはつまり「一期一会」の気持ちを忘れていたからだと思う。


永代橋
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聖路加タワーと右側が月島です。
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勝鬨橋
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レインボーブリッジ
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お台場、フジテレビ、日航ホテル右遠くに、船の科学館。
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by a7617 | 2009-09-07 15:51

五行歌


    五行歌

    人の身体を傷つければ犯罪、人の心を傷つけてもなぜ犯罪にならないのだろう。
    こんな文章が、単行本の背表紙の書いてありました。

          物を盗むのは泥棒
          人の心を盗むのが恋
          心を盗んでも何故
          罪に
          ならないのだろう

          人の物を盗めば泥棒
          人の心を盗むのは「恋」
          しかし
          心を盗まれた者は
          果ての無いの苦しみ



隅田川夜間クルーズに行ってきました。

両国のココから乗りました。
料金は3000円です。
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こんな弁当と ビールが出ました。
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新大橋です、夜船の上から見るときれいですね。
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清洲橋です、これも格好のよい橋です。
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by a7617 | 2009-09-06 10:08